生きるパワーは食事から

精神科は儲けたいだけ!医者は患者をカモとしか思っていない

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ADHDで20年間薬を飲んでましたが、ある時その成分が覚醒剤と同じだと知りショックを受け、健康に目覚めました。実は身の回りにある食材や水、薬などが不妊やうつ病、ガン、アレルギーなどを引き起こしています。日本には間違った健康常識でいっぱいだったんです。健康の知識を学ぶことは大切な人を守る「義務教育」です!健康な日本を取り戻すため、本当の健康情報を発信しています。
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こんにちは

たかふみです!

 

今日は精神科の実態についてお話していきたいと思います。

 

精神科の構造を知ると本当にヤバい構造をしているんだなと言うことがわかるんです。

 

それについて紹介していこうと思います。

 

精神医療は牧畜だ

この言葉は日本医師会の元会長の武見太郎さんの言葉です。

もちろん比喩ですよ。

 

で、

これはどういうことかというと患者をモノとしか見ていないということです。

 

つまりこんな感じです。

精神牧場

精神医療      = 牧畜

患者        = ウシ

精神薬       = エサ

患者の家、精神病院 = 牧場

患者はウシです。

患者というウシに精神薬というエサを与えて飼いならします。

牧場では牛乳を作ったり毛皮を採って売上を上げますが、

精神医療の場合は診察料やクスリ代が儲けになります。

 

そして、最後にウシは殺されて肉になります。

精神病患者も精神病棟で死亡退院します。

 

 

 

 

初めて聞いた時、衝撃が走りました。

 

マジかよ、

俺、ウシだったのかよ

精神科に飼われていたのかよ

って

 

しかも

これを日本医師会のトップが言ったんです。

めちゃくちゃヤバい発言ですよね。

そしてこの比喩は現実離れしたものじゃないんです。

 

実際に精神病棟で毎月1000人以上の人が自殺以外で死んでいます。

精神病院の入院患者は毎日沢山のクスリを飲まされて

薬漬けにされて、その副作用で死んでいってしまうんです。

 

向精神薬というのはそれほどまでにヤバいものなんです。

 

そして、

そのヤバい向精神薬を使う精神科、心療内科は

とてもヤバい組織なんです。

 

 

基本的に精神医療は金儲けのためにやっています。

金儲けだけです。

患者の疾患を治そうというつもりはそもそも無いんです。

 

クスリを売れば売るほど製薬会社は儲かります。

医者は製薬会社と裏でつながっています。

そういうビジネスなんです。

 

もう一度いいます。

精神医療は単なる金儲けです!

患者の幸せは考えてません

 

あの手この手で集客

どんなビジネスでもまず集客しないと儲からないですよね。

 

精神医療ではいろんな方法で集客しています。

例えば次のようなものがあります

  • 睡眠キャンペーン
  • ワクチン
  • テレビ
  • ストレスチェック
  • ADHDチェックリスト

 

では順番に見ていきましょう。

ADHDチェックリストについては長くなりますので次の項目でお話しします。

 

睡眠キャンペーンで死亡者増加

2006年に静岡県の富士市では「睡眠キャンペーン」をした。

この睡眠キャンペーンでは

 

2周間以上継続する不眠の早期発見が、

うつ病の早期発見・早期治療、ひいては自殺予防につながる

 

として心療内科や精神科に行ってみてくださいねー

 

とやってたんです。

 

ポスターのキャッチコピーは

「お父さん、眠れてる?」

・疲れているのに2周間以上眠れない日が続いている

・食欲がなく、体重が減っている

→もしかしたら、「うつ」かも…

というものです。

 

ちなみに、このキャンペーンの結果、

富士市でも大津市でも自殺者が増えてしまいました。

 

逆に睡眠薬や精神薬を服用しないように地域で活動した結果、

宮城県では20%も自殺率が改善したんです。

ワクチン

ワクチンの害は非常に多いんですが、

その害の一つとしてワクチンを打つと発達障害や自閉症になる可能性が高まります。

 

ワクチンには水銀(チメロサール)などの脳に悪影響を及ぼす有害物質が大量に含まれています。

それを代謝の弱い赤ちゃんの時期に何本も打つんです。

 

有害物質を打ちまくるから

脳機能障害が表れないほうがおかしいんです。

 

予防接種の回数が増えると自閉症になる子供の率が激増することが分かったんです。

 

水銀の有毒性のわかりやすいデータもあります。

 

ワクチンから水銀(チメロサール)を排除したら、

2001年になってから自閉症が減していることが分かったんです。(1992年、デンマーク)

 

ワクチンの保存剤もヤバいです。

ワクチンの保存剤をワクチンに入れて

生後すぐの赤ちゃんに摂取するように義務付けたところ、

自閉症は15倍になりました。

 

それまでは2500人に1人だったものが166人に1人になってしまったんです。

 

 

実際にぼくは11回予防接種を受けました。

それにより、脳機能が一部喪失されてしまった可能性が考えられます。

 

脳機能に障害が起きて、騒いだり、異常な行動をするようになってADHDと診断。

そして、リタリンという覚醒剤まがいのものを飲まされるようになったんです。

 

テレビ

最近では「大人の発達障害」に関するテレビ番組が特集されることも多くなってきました。

そういう番組を見て、

大人の発達障害について知り、

 

ひょっとして自分も大人の発達障害なんじゃないかな?

と思ったりするんです。

 

それで心療内科に行ってみると、

「大人の発達障害です」と言われてコンサータを飲むことになるんです。

 

 

これは他の精神疾患でも全く同じです。

病名が広まれば広まるほど

ひょっとして自分も…?

 

って思ってしまうわけなんです。

 

ストレスチェック

ぼくの会社でもストレスチェックがされています。

厚生労働省が2015年から義務付けているんです。

 

ネットにあるので、興味のある方はこちらからどうぞ

http://kokoro.mhlw.go.jp/check/

 

これで、高ストレス状態になると、

「産業医への面談を強く勧めます」というメールが届くんです。

 

面談すると、心療内科を勧められて、

抗うつ薬などを処方されるというオチなんです。

 

そうして心療内科に集客をしているんです。

 

病気は作られている!ADHDのチェックリスト

実は精神疾患って医者によって作り出されていたんです。

わかりやすい例がADHDのチェックリストになります。

子供の時に何回かこれやりましたよー

 

結構楽しんでやってました。(笑)

IQテストとかもやってましたね。

IQテストは学習障害かどうかの判断に使われますね。

 

ADHDのチェックリストにはたくさん質問があって

  • ない
  • まれにある
  • ときどきある
  • よくある

の4段階で回答していったりします。

 

入社試験で適正試験がありますが、それと似たような感覚です。

 

そして、チェックリストなので科学的根拠は無いんです。

どの血液中の○○物質の数値が○○以上だから○○しやすい

みたいなものは存在しないんですね。

超曖昧なんです。

 

子供に対してのADHDチェックリスト例です。

 

  • 学習
    • 聞き間違いがある
    • 聞き漏らしがある
    • 指示の理解が難しい
    • 言葉に詰まったりする
    • 思いつくままに話すなど、筋道の通った話をするのが難しい
    • 音読が遅い
    • 独特の筆順で書く
    • 句読点が抜けたり、正しく打つことが出来ない
    • 簡単な計算が暗算でできない
    • 計算をするのにとても時間がかかる
    • 学年相応の文章題を解くのが難しい
  • 注意欠陥多動性
    • 手足をそわそわ動かしたり、着席していてももじもじする
    • 授業中や座っているべきときに席を離れてしまう
    • 面と向かって話しかけられてイルのに、聞いていないようにみえる
    • 指示に従えず、また仕事を最後までやり遂げない
    • きちんとしていなければならないときに、過度に走り回ったりよじ登ったりする
    • 過度にしゃべる
    • 気が散りやすい
    • 日々の行動で忘れっぽい
  • 対人関係・こだわり
    • みんなから「○○博士」と思われている
    • 他の子供は興味を持たないようなことに興味があり、「自分だけの知的世界」を持っている
    • 含みのある言葉や嫌味を言われてもわからず、言葉通りに受け止めてしまうことがある
    • 独特な声で話すことがある
    • 共感性が乏しい
    • とても得意なことがある一方で、逆に不得手なものがある
    • 友達のそばにはいるが、一人で遊んでいる
    • 仲の良い友達がいない
    • 常識に乏しい
    • チックをする
    • 特定のものに執着がある
    • 他の子供達からいじめられることがあ

 

こんな感じなんですが、実際誰でも当てはまることなんですよね。

このチェック項目で当てはまるものが多ければ、

ADHDと診断されてしまうわけです。

 

ぼくはADHDと診断されたので当てはまるものが多いわけです。

 

例えば、次のものとか

  • 聞き間違いがある
  • 過度にしゃべる
  • 気が散りやすい
  • 日々の行動で忘れっぽい
  • 常識に乏しい

 

当てはまりそうだなー

と思うものを挙げていくとキリがなくなってしまうのでやめますが、

本当に当てはまるものが多いです。

これは

発達障害と言われていない人がやっても

一つくらいは当てはまるはずです。

 

この特徴というのはそのまま

人間らしさ、子供らしさ

だからです。

 

「あのね、あのね、○○ちゃんね、えっとね」

としゃべり続ける子供がいたら

「過度にしゃべる」になってしまいます。

つまりADHDです。

 

幼稚園で

わーい!!!

って常に走り回っていたら

「落ち着きがない」になってしまいます。

つまりADHDです。

 

いや、それおかしくないー

って話ですよね。

 

子供って、そもそもちゃんと座らなきゃいけないときに座らずに走り回ったりするものです。

 

大人になってそれをやっていたら問題なんですが、

そうなってしまったのは親のしつけに問題があるケースがほとんどです。

 

ぼくは鉄道オタクなんですが、

鉄道オタクには精神障害が多いとかよく言われるんです。

 

確かに変な人だなーと思うことはありますが、

多くの人は薬を飲まずに普通に生活しているはずです。

ちょっと大変なことがあったとしてもなんとかなっているケースは多いです。

 

もしくは親のしつけが悪かったんだと思います。

 

それを発達障害と言って決めつけてしまうのは違うよなーって思います。

 

発達障害のチェックリストって

人間の喜怒哀楽や特徴や

他の人とは違う部分を分かりやすく抽出しているだけなんです。

 

大人でも嬉しくなったり悲しくなったりしたらついつい大きな声を出してしまう時ってありますよね。

 

例えば、大事な家族や友人が死んだ時に泣いたら発達障害なんでしょうか?

違いますよね。

 

「普通になりたい人」

「子供が普通になってほしいと思う親」

のがターゲットになっているんです。

 

ちょっとまわりとは違っている子

ちょっと周りとは違っている人

 

そういう人の

「普通になりたい」

「普通にならなきゃ」

 

という願望を利用しているビジネスなんです。

 

精神医学の本質は優生学

 

最初はなかなか信じることが難しいんですが、

 

精神医療って病気を作ったり、

薬で患者を重症化させたり、

最後には薬で患者を殺したり

 

と分からないようにひどいことをたくさんやっているんです。

稼ぐために…

 

薬で重症化することについてはこちらの記事に詳しく書いています。

精神薬は覚醒剤並みにヤバいって本当?

 

では、

どうして精神医療はそこまでひどいことをするのか…

 

それには

精神医療の構造全体を知る必要があるんです。

 

そして

精神医学の本質を知る事が必要になってきます。

 

なぜ、精神医学が生まれたか。

それは優生学という考え方からなんです。

 

詳しく説明していきます

 

「普通」って言葉ありますよね。

ぼくはあまり好きな言葉じゃないんですが「普通」ってものがあるんです。

 

お前は変だ、変人だ

あいつ変だよねー

あいつ普通じゃないよな

 

そう思われた事がいっぱいあったからなんです。

 

ついつい「変」なことをやってしまうんです。

発達障害だから。

 

で、この「変」とか「普通」というのが優生学なんです。

 

どういうことかというと、

 

「優生」な人はこう考えるんです。

自分は「普通」であって

他の人間は「変」である

 

つまり

 

他の人より自分の方が優れている

 

と考えるんです。

 

「変」という言葉には「違っている」という意味だけじゃなくて

「劣っている」「ダメである」

という意味も入っているんですよね。

これはめちゃくちゃ納得できる話だと思います。

 

それで、これを学問にすると

 

なぜ彼らは変で劣っているのか?

 

を考えていくことになります。

 

これが精神医学なんです。

 

それで、

変で劣っている人達を矯正し、洗脳し、

問題行動を全部無くそうとする。

 

例えば、

授業中にうるさい子が居たら精神科に連れて行き、

薬を飲ませて静かに矯正させる。

 

これで問題行動が無くなる。

「薬を飲むと変な行動が治るよ」と洗脳する。

 

ぼく、最近変かも

と思ったら心療内科に行くわけだし

 

親がうちの子、他の子よりも変かも

と思ったら子供を精神科に連れて行くわけです。

 

非科学的な精神医療

 

あいつは変

 

とかそういう観点で精神医学は考えているので

科学的なようで全く科学的じゃないんです。

 

 

ぼくは最初はADHD(注意欠陥多動性障害)と診断されました

次に行った病院ではアスペルガー症候群と診断されました。

 

ADHD

→注意力が無くて、じっとしていられないタイプの変人

 

アスペルガー

→コミュニケーションがうまく取れないタイプの変人

 

ってことです。

 

 

そのときの「症状」だけを見て決めつけているんです。

 

でも実は

ADHDとアスペルガー症候群の明確な違いって無いんですよ。

 

 

この数値がこうだからADHDとか

 

そういうのはなくて完全に医者の主観で決まるんです。

 

精神科に行って「最近つらくて落ち込んじゃう…」と

演技をすれば簡単にうつ病と診断されます。

 

この患者は落ち着きがないからADHDじゃね?

 

みたいな。

 

そうすると無限に病名を付けていくこともできるんです。

この人はADHDでアスペルガーでうつで統合失調症で…

みたいに

 

実際、たくさんの病名がつけられてしまっている人が沢山いるんですよね。

 

さらに

薬の効果についても科学的にわかってしっかりわかっていないんです。

薬物理論や疾患理論は仮説でしかないんです。

 

親が統合失調症にしてくれといえば

発達障害から統合失調症に変わることもあるんです。

 

そんな感じで

医者の気分とチェックリストでぼくはADHDと診断されてしまったんです。

 

単なる元気すぎる子どもだっただけなのに。

 

そうして、違法薬物と変わらない依存性を持つ薬物を与えられてしまいました。

 

一回薬を処方したら一生薬を飲んでもらえるんですよね。

薬に依存性もあるので。

患者が生きている限りずっと金が入ってくる。

 

僕もこのことに気がつかなかったら

一生コンサータを飲み続けることになったはずなんです。

 

自立支援医療制度というものがあって

精神薬は手続きすると3割負担が1割負担になるんです。

 

例えばコンサータ18mgを毎日1錠1カ月飲む場合

薬価が337円なので1カ月で約10000円だから

3割負担だと3000円くらい。

でも自立支援医療精度を使うと1000円になるんです。

 

そうなると精神薬を飲み続けることへのハードルも下がるんですよね。

だから、お金が無くても薬を続けてもらえる。

 

 

こうして

日々一生懸命に働いているサラリーマンの健康保険だけじゃなくて

国民の血税まで使われてしまっているんです。

覚せい剤まがいの精神薬を販売している製薬会社に…

 

ちょっと熱が入って脱線してしまった…

 

精神医療はいらない

前の項目で精神科医の診断が主観でいい加減だということ話しました。

 

そして、精神科に行ってもその精神症状は治らないんです。

 

ちょっと収まったように感じたとしても、

そのために一生薬を飲み続けないといけないんです。

 

病気が治った状態というのは薬を飲まなくても大丈夫な状態です。

 

でも、精神科は病気を治せないし、治さないんです。

これは精神科だけに限った話ではないのですが、

特に精神科はその傾向が強いんですよね。

 

 

ちょっと、質問をしてみます。

今の症状は

  • 精神科に行くことでしか治りませんか?
  • 精神科に洗脳されてないですか?
  • 働きすぎじゃないですか?
  • 本当に病気なんですか?
  • 自分で何か解決する方法は無いですか?
  • 友人や家族を頼ってみることはできませんか?
  • 日常生活や食生活に問題はないですか?
  • ちゃんとしつけをされてますか?(してますか?)

 

例えば食生活が乱れるとイライラしてしまったり

寝具が悪いと良く寝られなかったりします。

子供の場合はとことんしつけをしていく事が大事になります。

 

精神科や心療内科がメジャーになる前はみんな自分の力で解決していきました。

 

例えば筋トレをすると筋肉が傷つきます。

でもその後、「回復」や「超回復」というのが起こって

筋トレをする前よりも強い筋肉ができるんです。

 

だから筋トレを正しい方法でやっていくと、

どんどんムキムキになれるんです。

 

それと同じように精神もムキムキに出来ます。

辛いことがあったら人に話したり

根本の原因を潰したり

状況が良くなるように色々行動してみたり

 

するんです。

 

ぼくは就活の時に落ちまくって最悪な気持ちになって

精神科に行ってしまいました。

 

精神科に行ってしまったのですが、

辛い気持ちを解決させたのは薬じゃなくて自分の力でした。

 

就活で辛いのは面接に落ちるから

つらい面接から逃げられないのは将来の生活がかかっているから

面接に受からなきゃいけないけど、どうしてもおちてしまう

面接に落ちるのは印象が悪いから

どうすれば印象が良くなるのか、アドバイスを貰おう

アドバイスを貰えるところを探した

アドバイスを貰って、無意識に目がキョロキョロしていて挙動不審と思われている事がわかった

アドバイスを信じで面接官をガン見した

面 ぼくの目力を感じたのか面接官から印象良く思われた

面接の通過率が上がった

最終面接に合格した

内定取れた!わーい!!!

 

 

こんな感じでした。

 

もちろん、ガン見する以外にも色々ありましたが、

ガン見が一番聞いたんだろうなと思います。

 

振り返ってみるとどこにも薬は登場していませんでした。

自分の力で困難を乗り越えたんです。

 

その時期、精神科で先生と相談しても何も解決しませんでした。

一応、先生は親切に聞いてくれますが

スッキリすることは無かったし、何も効果を感じませんでした。

 

自分の力で解決しないといけないんです。

自分の力で精神力や生きる力を強くしていかないといけないんです。

 

今、精神薬を飲んでいる人の場合は

断薬する事が精神ムキムキにする方法です。

 

逆に精神薬を飲んでいると薬物中毒の人のように

ドンドン心が弱くなっていってしまうんです。

 

小さなことでも「死にたい」と言い出してしまうんです。

 

そんなの嫌じゃないですか。

人生楽しめないじゃないですか。

 

筋肉はムキムキになりたくないとしても

精神はムキムキになった方がいいです。

 

でも精神科に行くと弱みに付け込んで

どんどん弱くなっていくばかりか、体や脳まで破壊されてしまうんです。

 

精神は自分の力で治して強くしていかないといけないです。

 

精神科は危ないところなんです。

 

精神科はいらない!

精神科は儲けたいだけ

患者はカモ、利用されてるだけ

 

その事に気がつけばもう二度と精神科に行こうとは思えなくなるし、

断薬もきっと成功します。

 

ではでは!

 
おすすめ記事です↓↓↓
 
 
 
 
 
PS.
たかふみです。
 
20年間飲み続けた病院の薬が覚せい剤レベルでヤバいことを知りました。
ヤバいと思って健康について猛勉強したら、
日本にはウソの健康常識がはびこっていることが分かりました。
 
この事実、信じたくなかった...
でも本当だったんです。
 
例えば牛乳は飲んじゃダメ。
発ガン性や骨折のリスクがあるんです。
 
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