生きるパワーは食事から

えごま油最強!

たかふみ
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ADHDで20年間薬を飲んでましたが、ある時その成分が覚醒剤と同じだと知りショックを受け、健康に目覚めました。実は身の回りにある食材や水、薬などが不妊やうつ病、ガン、アレルギーなどを引き起こしています。日本には間違った健康常識でいっぱいだったんです。健康の知識を学ぶことは大切な人を守る「義務教育」です!健康な日本を取り戻すため、本当の健康情報を発信しています。
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どうもこんにちは

たかふみです!

 

 

 

花粉症とかのアレルギーってつらいですよね。

 

 

ぼくは埃アレルギーを持っていて、

掃除でホコリが舞うとすぐにくしゃみが止まらなくなります。

 

 

ハックショーン

ハックショーン

ハックショーン

とくしゃみばっかりになってしまって

掃除が出来なくなってしまうほどなんです。

 

 

 

マスクをしても駄目なときがあるんですよね。

埃だから年中鼻がズルズルしています。

もう、通勤電車では毎日マスクが欠かせないんですよ。

 

 

でも、油で体質改善できるんです。

今日はそれをお話していきます!

えごま油やくるみ油を舐めよう

結論から言うとこれです!

 

えごま油!

これには現代人が不足している栄養がめっちゃ沢山入っているんですよ。

 

 

ごま油じゃないですよ。

えごま油です。

 

 

えごま油には炎症抑制作用アレルギー抑制作用があるんです。

だからえごま油を摂るとアレルギーが治っちゃうんですよね。

 

 

ほかにもくるみ油とかもおすすめです。

くるみ油のほうが味がきつくなくてよかったです。

 

薬でも一応症状は収まりますが、薬ってその場しのぎなんです。

飲み続けなきゃいけないし、

なにより、いろいろな副作用があるから怖い。

 

 

 

例えばアナフィラキシーとかけいれんとか肝機能障害とか

最悪死んじゃうんです。

 

 

だから、えごま油のほうが100倍も1000倍もいい!

 

 

この油の使い方って、ちょっと特殊でスプーンにとって舐めるんですよ。

 

 

舐める。

 

 

いままで油ってフライパンにひいて

「ジャージャー」って加熱調理に使うイメージがあったんですけど、

その使い方ってそもそも良くないんですよね。

 

 

油が酸化してだめになってしまうんです。

えごま油については特に加熱しちゃいけない

だからそのままスプーンで舐めて食べるのがおすすめ!

 

 

油をなめる?

意味わかんない。

って最初は思いました。

 

 

でもやってみると結構いける

逆になにも調理しなくていいから楽なんですよね~

 

 

ペロッっと舐めるだけ。

食事の時とか、寝る前とかにペロッと笑

 

 

ほかにも、豆腐にかけてみたり、サラダにかけて食べるのもいいかも。

味は香ばしい味が口の中に広がる感じかな?

 

 

 

最初は「うっ」と思ったけど何回か舐めたら慣れてきて

最近は結構美味しく感じてきましたよ。

 

 

 

最近では満員電車で必須だったマスクがなくても大丈夫になってきたんですよ。

満員電車に乗ってマスクをしていなかったら

常に鼻をかんでいたんですけど、それが少なくなった。

 

 

続けていくともっと良くなるのかなーって今からめっちゃ楽しみですね!

「オメガ3、いいよ~」

って教えてくれた人は油を飲みだしたら

痩せて、シャキンと頭が冴えて集中力が上がって、肌まで綺麗になったみたいです。

 

でも、油を飲まなくなったら

太ってしまったり、毎日が怠くなってしまったらしいです。

オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸のバランスが大事

真面目に栄養の話をすると、

えごま油にはオメガ3脂肪酸というものが入っているんですよね。

 

 

それと反対の働きをするオメガ6脂肪酸というのもあるんですよね。

まとめると次の表のようになります。

  オメガ3脂肪酸 オメガ6脂肪酸
作用

血管拡張作用

血栓抑制作用

炎症抑制作用

アレルギー抑制作用

血液凝固作用

血栓促進作用

炎症促進作用

アレルギー促進作用

代表的な油脂 α-リノレン酸 リノール酸
代表的な油

えごま油

アマニ油

魚油(EPA、DHA)

ごま油

サラダ油

菜種油

ほんとうにオメガ3とオメガ6は真逆なんです。

 

 

オメガ6は体を守るために必要なイメージ

オメガ3は柔軟に動けるために必要なイメージ

どっちも必要なんです。

 

 

オメガ6が足りないと怪我をしたときに血が止まらなくなってしまったり、

外敵から身を守れなくなってしまうんです。

 

 

アレルギーというと嫌な感じですが、

素晴らしい体の防御反応なんですよね。

 

 

 

でも、オメガ6が過剰になると、

炎症が進んで細胞が傷ついたり、

血管が詰まってしまったり

ちょっとしたものでもアレルギー反応を起こすから日常生活に支障が出てしまうんです。

 

 

 

だからバランスが大事。

理想的なバランスは

オメガ6:オメガ3=3:1

とか言われているんですが、

現代人は

オメガ6:オメガ3=20:1

みたいな割合で摂取してしまっているんです。

 

 

 

そりゃアレルギーになりやすくなるよね。って話なんです。

昔の人はほとんどアレルギーがなかったのは

自然とオメガ6とオメガ3のバランスが取れた食事をしていたから。

 

 

でも、現代は使う油がオメガ6に偏ってしまいがちなんです。

実際に、オメガ6の油はごま油とか菜種油とか馴染みがある油ですよね。

 

 

オメガ6の過剰摂取になってしまっているから

花粉とか埃とかちょっとした皮膚への刺激で

アレルギーやアトピーになってしまうんです。

 

 

だから逆の作用のあるオメガ3を積極的に摂ってバランスを良くしましょう

ってことなんです。

 

 

えごま油には62%以上もオメガ3が含まれているからとっても効率よく摂取できるんです。

ガンやうつ病、認知症対策にもおすすめ

オメガ3の嬉しい効果はアレルギー抑制だけじゃないんですよね。

ガンやうつ病、認知症にもおすすめです。

 

めっちゃすごいですよね。

オメガ3、神アイテムです!

ガン

日本では2人に1人がガンで死んでします。

 

 

だからガンになったらもう終わり…と思ってしまいがちですが

ガンって治せる病気なんですよね。

 

 

 

そもそもガン細胞って毎日出来ています。

健康な人でも5000個出来ているという話もあります。

毎日発生するガン細胞を免疫細胞のリンパ球がやっつけているんですよね。

 

 

だから毎日僕らはガンと戦っているんです笑

で、重要なのはその免疫機能がちゃんと働くかなんです。

 

 

ガンとはそもそも何なのかと言うと遺伝子の突然変異なんです。

 

 

この場合の突然変異は細胞が機能しなくなってしまうことです。

その細胞がドンドン増殖していって大きくなって

「悪性腫瘍」になるとガンと診断されてしまいます。

 

 

普段、体の中でガン細胞ができると、

細胞から指令が出て遺伝子を修復する酵素が働きます。

それでもうまく修復出来なかったときは免疫細胞がやっつけるんです。

 

 

まずは酵素が遺伝子を治して、それでも駄目ならやっつけるんですね。

ここで重要なのは細胞って油で出来ているんです。

正確に言うと細胞膜ですね。

 

 

で、細胞膜をいい油でコーティングしないと

酵素に「遺伝子治せよーーー」って指令が出せないんです。

 

 

マーガリンショートニングなどに含まれるトランス脂肪酸

酸化した油など悪い油を摂り続けると、

細胞膜が悪い油で細胞がコーティングされてしまって

ガンになった細胞を修復出来なくなってしまうんです。

 

 

実はオメガ6もガンを促進する物質を合成してしまう作用があるんですよね。

そこでオメガ6と反対の作用を持つオメガ3もバランスよく摂るのが良いです。

うつ病・認知症

うつ病や認知症になってしまうのは

脳がちゃんと機能しなくなってしまうからなんです。

 

 

 

で、脳が働かなくなってしまうのは糖質のとりすぎが原因です。

 

 

 

全然症状が違うのに原因が同じだったんです。

めっちゃ美味しいですよね。

 

  • お米
  • パン
  • ラーメン
  • パスタ
  • うどん

でもそれを採りすぎることがうつ病や認知症の原因だったんです。

 

 

そんなに摂りすぎていないよ~

と思いがちですが、1日3食炭水化物を食べていたら明らかにとりすぎなんですよ。

 

 

さらにおやつでパンケーキを食べちゃったらもう最悪です。

 

そもそも脳細胞って油から出来ているんですよ。

脂質ですね。

 

 

脳は脂質のエネルギーで動いて、

脂質から作られる伝達物質で機能します。

だからいい油を取らないと脳がバカになってしまうんです。

 

 

 

マーガリンなどに含まれるトランス脂肪酸を摂っていると最悪なんです。

そこで登場するのがオメガ3なんですよね。

 

 

とくに神経細胞にとってオメガ3は重要なんです。

実際に認知症の人は神経細胞のオメガ3が極端に少ないんですよ。

オメガ3が20%以上ないと

脳の神経細胞はキチンと働かないとまで言われているんです。

 

 

逆に薬を飲むことはおすすめできません。

 

 

認知症の薬はほぼサリンですし

うつ病の薬はほぼ覚せい剤です。

病院に行っても無駄だという話なんですが、

それについてはこちらの記事で書いています。

病院に行ったのに病気がなかなか治らない…実は当たり前なんだよね

 

 

そういった薬に頼る前に根本原因を探って対策していくといいんですよね。

 

 

例えば薬についてしっかり知らないと

ぼくのように覚せい剤みたいな薬を20年間飲み続けてしまうことになるんです。

アレルギーもうつ病もガンも変えると

しっかりと対策していくには知識が大事になってきます。

 

 
おすすめ記事です↓↓↓
 
 
 
 
 
PS.
たかふみです。
 
20年間飲み続けた病院の薬が覚せい剤レベルでヤバいことを知りました。
ヤバいと思って健康について猛勉強したら、
日本にはウソの健康常識がはびこっていることが分かりました。
 
この事実、信じたくなかった...
でも本当だったんです。
 
例えば牛乳は飲んじゃダメ。
発ガン性や骨折のリスクがあるんです。
 
本当の健康情報について詳しくはメルマガの中で語っているので
良かったら登録していただければと思います。
 

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